20代の身体を何10年も保ち続けるコツ
- 2025年12月24日
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更新日:1月29日

私、金剛の身体がそうであるように、貴女の20代の身体(肉体細胞)を何十年も保ち続けるコトは可能である。事実、20代の身体とは言えないが、深田恭子(43才)や熊田曜子(43才)、篠崎愛(33才)などは、未だに男性紙の表紙で脱ぎ続けるコトができる。
早くから私のカウンセリングを受けていれば、20代の張りのあるバストとヒップを維持できた。但し、これからも若い身体でい続けるコトができるか否かは彼女たちのカウンセラーやインスタラクターによる。
女子には『月経周期』がある。この月経周期に抗っては若返り=20代の肉体細胞の維持はできない。何と言っても女子の老化は「卵巣」から始まるのを、ご存じだろうか?シミ・シワ・くすみ・バスト下垂・ウェスト増・ヒップ下垂よりも、真っ先に卵巣から老いていく。
つまり、卵巣を老いさせない=老化させなければ、肉体細胞の若さはキープし続けるコトが可能になるのだ。さて、こんなコトを言う医師や記事、動画はあるだろうか?
月経周期を踏まえた美容
記事「間違った美容方法」で諭したように、ほとんどの女子の美容方法は間違っているタメ、身体が老いる。それは女子が基本的に「権威主義」だからだ。有名なもの、広告がきれいなものを選ぶ。それがどんなに非科学的であったとしても。誰かの金儲けの被害に遭っている。
だから金剛は「科学リテラシー」を高めるコトをクライント女子(生徒)へ教える。
その医師や栄養士、インスタラクターが言っているコトが、月経周期のあるメスにも科学的に有効なのか?日本語で発信している者と会社は、月経周期を踏まえた美容(リジュビネーション)を知らないので、ほとんどが非科学的だ。
20代の肉体細胞を何十年もキープし続けるコトは可能だ。34才までであれば、20代前半の肉体細胞に戻す=若返るコトも可能だ。これには科学がある。信じる者は若返り、信じない者は老いる。
更なる魅力的な身体と顔へ
そして20代の肉体細胞のキープができ始めたら、更なるバストアップ・ウェストシェイプ・ヒップアップも月経周期に基づき、科学的に実現できるコトが可能だ。ここまで行けば顔の若返り、というより、顔はいつまでも若くい続けるコトができる。
但し、顔の若返りには顔の科学がある。
こちらの方は、八割がた現在の知識でも成功しているだろう。ただ、顔を痩せさせるのは、一時的に若く見えても、恒常的ではない。その証として笑った時に口の横に縦のシワができる俳優が多い。顔を痩せさせ過ぎているタメ、顔の弾力性が、ダダ下がりなのだ。
それは金剛のクライアント(生徒)になるか、別の記事で紹介しよう。
何にせよ、コツは真っ先に老化する卵巣を老いさせない点に尽きる。



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