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貴女がイライラする科学的な理由


 令和時代の女子は昭和時代の女子よりもイライラしている。そこには科学的な理由がある。その科学的な理由を一つひとつ潰していけば、完全にイライラしないことは難しくても、今よりは遥かにイライラせずに日々を送ることができる。


以下が女子がイライラする五大理由だ。これ以外にも『スマホ使い過ぎ(前頭前野の萎縮)』も大きい。


【A.低栄養】

  1. 炭水化物の不足

  2. タンパク質の吸収不足

  3. ビタミン不足

  4. ミネラル不足


【B.月経周期が不安定】

  1. 痛みが激しい

  2. 月経前にうつ状態に

  3. お肌の状態が悪い

  4. 安心が無い


【C.低い睡眠品質】

  1. 眠れない

  2. 熟睡できない

  3. 疲れが取れない

  4. 日中に集中できない


【D.運動(SEX)・筋トレ不足】

  1. 血流が滞っている

  2. 老廃物を除去してない

  3. ターンオーバーが弱い

  4. 愛で満たされてない


【E.仕事(お金)のストレス】

  1. 仕事の環境に問題がある

  2. 何の仕事が向いているか不明

  3. お金が無い

  4. 将来のお金が不安




女子は月経周期を中心に造られている。

 ここでは全てを説明しない。私のクライアント女子のみ、真の科学的な答えと科学的な対処法を知ることができる。


ただ、イライラのラインナップは決まっている。女子ならば誰でも同じだ。月経周期が存在しない女子はいない。そう、女子の全ては月経周期を中心に造られている。だから、この適度な月経周期から逸脱した日々には、イライラが発生するように造られている。


では、適度な月経周期とは何か?



良いSEXが処方箋

 それは適度なSEXに他ならない。女子(メス)は子を宿すための肉体である(XX染色体)。よって、それから外れれば肉体に異常を来す。


良いSEXは、良い男子(オス)との性交渉だが、その準備段階として日々のA食生活とD運動・筋トレがある。肉体を作るのは、口に入れる各素材だ。その素材を生かすのが運動・筋トレである。


AとDを安定させた後に、Bの月経周期を安定させるために、C睡眠とE仕事(お金)という精神的なものを安定させる必要がある。確認する。


A食生活

D運動・筋トレ

C睡眠

E仕事(お金)

B適度な月経周期


この順番が科学だ。ADCEを抜きに、適度な月経周期は訪れない。この適度な月経周期こそがイライラしない日々となる。昭和時代の女子は、これを実現していた。何故ならば、世の男子たちが「女子は守る対象」として社会を作っていたからだ。結果、GDPという経済は右肩上がりになり、結婚数も出産数も多かった。




今の男子たちはどうか?

 女子を守る対象として見てるだろうか?それどころか、女子たちをダメになるまで働かせて、搾取しつづけて、それが当然のような社会になっていないだろうか?この社会を作ったのは左翼の政治女子たちと「しらけ世代・バブル世代」の男子たちだ。


結果、食の大切さも親から教わることなく、栄養価の本当に低いものばかりを口にし、身体と精神を壊す「超加工食品」ばかりを食べている。


昭和時代よりも多くの時間で働かなければならないので、運動・筋トレをする時間も気力も無く、睡眠品質が下がる。そして月経周期は慢性的に悪くなる。



減り続ける女子を守る男子

 男女平等とは「法の下の平等」であるのに、身体の大きな男子や体力のある男子たちと同じぐらいで身体の小さな女子や体力が男子よりも無い女子が、同じ成果を求められる。出産・子育てしていようが、まだまだお構いなしだ。


そして信じた男子には保身のために裏切られる始末。


私、金剛のように女子を守る男子が増えるべきなのに、先の左翼女子と二つの世代の男子たちによって、金剛のような男子は“悪”だと洗脳される。



器の大きな男子

 憶えておいて欲しい。昭和時代よりも女子のイライラが増えてしまった根本的な理由は、政治である。この根本的な理由を潰さない限りは、女子はずっと男子と同等の生産性を求められ続ける。


逆に言えば、金剛のような男子が増える社会になれば、守られる女子は増え、科学的なイライラへの対処を少しずつできるようになっていく。フルで女性活躍ではなく、ちょいと女性活躍が昭和時代だ。それに戻したい。


器の大きな男子を捕まえなさい。

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