「金融資本主義(奴隷制)」から『生体資本主義(自由制)』へ
- 3 日前
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そろそろ全く新しい時代が訪れる。既にイーロン・マスク氏などが仕掛けており、実現の見込みが高い。現状の世界は、十八世紀の終わりの「ナポレオン戦争(フランス革命戦争)」から始まった「金融資本主義(奴隷制)」である。
もし貴女が上手くいっていないのであれば、それはこの制度のせいだ。
株主などの世界クラスの大金持ちが、一般人(小金持ちを含む)を「金融システム」と「債務」で奴隷に縛り付ける制度だ。
この奴隷制が終わり、変わろうとしている。その世界システムが変わることを「革命(相転移)」という。日本人も当然に、みんな金に縛られて生きている。二百年以上にわたって続いていた奴隷制が終わる。それを説明する。
新たな資本、自己の生体(バイオ)
世界の大金持ちたちは、奴隷を生み出し、死ぬまで働かせるために国家の中に「中央銀行」という箱を考え、お金を刷った。民間の銀行は「SWIFT」という制度に縛られている。
米国には中央銀行が無い。
その代わりに米国には「FRB(連邦準備制度)」という制度がある。これは第十六代リンカーン統領や第三十五代ケネディ統領などが国を乗っ取られないために「アメリカ中央銀行」を作ろうとした為、対抗措置としてウォールストリートの世界の大金持ちなどがFRBという制度を作り、米国には中央銀行が無いまま現在に至っている。米国人にお金の中枢を握らせない為だ。
そう、中央銀行というのは事実上の国家の乗っ取りなのだ。
事実、ヨーロッパの各国はEU(欧州連合)に加盟しており、欧州中央銀行が各ヨーロッパ加盟国の中央銀行を縛っている。これは各国が自由にお金を刷れないことを意味する(国債発行を自国の判断で自由にできない)。英国は、これが嫌でEUを離脱した。
日本は第二十代・高橋是清 内閣総理大臣や第九十二代・麻生太郎 内閣総理大臣などが鉄壁の守りを敷き、日本銀行(日銀)は世界の大金持ちたちに乗っ取られていない。ただし、東京証券取引所などは事実上、乗っ取られている。
お金が自由に刷れないと、どうなるか?
↓
その国の国民は経済奴隷になる。
経済奴隷は何か?
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経済奴隷とは、日本よりも強い国(米中)の経済力に支配され、賃金を低くされ続ける国民の事だ。
つまり、現在の日本だ。
日本は日銀を乗っ取られていないのに、なぜ自由にお金を刷れないのか?
↓
左派・左翼の政党(民主党系や公明党、共産党)が「緊縮財政」という第二次世界大戦後の米国占領期の政策を現在も引き継いでいるからだ。自民党内にもシニアにも財政緊縮の洗脳をされている者は多い。
お金を刷ることを「国債発行」という。
一度は成功した
金剛は、若い世代の人生を良くするため、国債発行を百兆円単位に格上げに成功した。すこし「ゆとり世代」は「氷河期世代」よりも良くなった。具体的には安倍内閣・菅内閣・岸田内閣と「報道府」という報道機関を通じて仕事を行った。現在の高市早苗 内閣の誕生にも貢献した。
全世界の国民を奴隷にする制度=システム「金融資本主義」である。
この奴隷制が壊れる。
理由は、世界の国民が奴隷制を選ばなくなるからだ。
みんな普通は自ら奴隷制へ入り込んで一生を終えてきた。「学校⇒就職⇒結婚・子育て⇒老後」。この中で最も長かったのは、就職(終身雇用制)だ。
もう終身雇用制は壊れている。
だが就職は強く残っている。若くして独立しても、たいてい上の世代のやっかみや邪魔が入り、潰されてきた(出る杭は打たれる)。だから、あまり独立する人が少なかった。国家も自治体も若い挑戦者を守ってくれなかった。それどころ、ひたすらに潰してきた。
それよりも地方の政治でも分かる通り、老人たちを大事にしてきた。
だから若い人たちは国家も自治体も信じない。当たり前だ。
だが、このシニア優位の奴隷制は壊れる。
その最大の理由が「若返り(リジュビネーション)」である。
IT無くして仕事は成り立たない。いくらシニアでも中堅でもIT音痴では、今後は貧乏まっしぐらだ。
それと同じように若返りは科学・技術であるので、今後、若返りを行わない者、若返れない者は貧乏まっしぐらとなる。
薄れる就職の必要性
現在の奴隷制は、若い人を安値(または無償)でこき使い、会社などの組織に人生を依存させて、使い倒したらゴミを捨てるかのように強制退職となっている。間違いないだろう。老後は知らんぷりだ。薄い年金で死ぬまで生きていけ、と言わんばかりである。
その奴隷制が壊れる。
なぜなら、就職する必要性が薄れるからだ。まったく就職しない(雇われない)で良い訳ではないが、こちらも時間の問題だ。
身体が若返る、ということは、アイドルでもお水でも風でも長く働けることになる。特に女性への影響は絶大だ。私のように身体が若返り続ければ(二十代~三十代前半でいつづければ)、ずっと多額を稼げる。そうだろう?
無理して就職する理由も無い。
なぜならば、ずっと高所得だからだ
履歴書も要らない。なぜなら高所得であり続け、資産運用のAIを動かせば、利子所得や資産が増え続けるからだ。現にシニアは、そうやって生きている人がいっぱいいる。ただし、その元手は多くが退職金であった。終身雇用され続ける必要があった。
だが、令和八年時点の四十代前半から下の世代は違う。
一部の若いYouTuberなどがNMNなどを紹介しているように、若返りの技術を広めている。若返りは物理学や生理学なので、そこまでの科学を彼らが理解しているかは疑問だが、なんにせよ彼らは、ソレで高所得になり、資産を形成している。うまくいけば、ずっと就職しないで済む。それどころか、就職した方が金額的に損になる段階にまで来ている。
ただ、物理学や生理学などを完璧に理解することは大変だ。だから私のようなカウンセラーがいる。私は四十六歳になる年だが、金剛レベルの体組成やVo2Max、科学的知識などを有する同世代は、もう日本では片手に収まる程度まで減った。
これからは恐らく私、金剛を軸に信じた者(=リジュビネーションを採用した者)たちから若返っていく。
若返りには生物学上の限界がある。
それが四十四歳だ。
次いで三十四歳、二十九歳、二十四歳。
この四段階で人間は急激に老化する。そのリミットが四十四歳。二十代、三十代でリジュビネーションを行っていれば、細胞の中に「マッスルメモリー」等が残っているため、四十五歳を過ぎたとしても戻せる可能性が残る。
私が知っている世界最先端の科学は、知識と実践なので、ITがあれば広めるのは簡単だ。若返る者が増えれば増える程、奴隷制へ自ら参入する必要はなくなる。リジュビネーター(若返り続ける者)が三分の一に達した時、奴隷制は壊れる。
若返りを信じない者、若返りを実践しない者、そして既に若返れない者のみが就職する。
中堅・シニアに依存しない新しい経済圏の誕生
世界のリジュビネーターたちは、彼らたちだけで新たな経済圏を作り、中央銀行を介さないで生活ができるようになる(仮想通貨など)。そして彼らが自治体から選挙で勝ち始め、自治体を中堅・シニアから取り返す。
後はドミノ倒しだ。
日本では私、金剛正法が中心となって仕掛ける。
永田町・霞が関で十年以上、各内閣のそばで政治を学習してきた。それと並行し、上場企業を相手に仕事を行ってきた。そして世界最先端の若返りの科学・技術を習得し、実践し、成功し続けている。
東京・江東区
まずは江東区で若返りに関する費用を予算通過させ、ほぼ無償か、低価格で江東区民がNMNなどの購入費用などを肩代わりし、若返ってもらう。この実績データをもって、私に共鳴するリジュビネーターがいる自治体へ伝播させていく。
貴女が若返り続ければ、ずっと体力ある。ずっと外見が若い。ずっと多額を稼げる。無理に勤める必要ない。若返り続ける貴女の周りに、若返りたい女性たちが集まる。今の私のように。
こんな奴隷制から離れた自由人たちを増やしていく。それが金剛正法の仕事であり、「金融資本主義」から「生体(バイオ)資本主義」へ変える私の大事業だ。
知識は伝播する
繰り返すが、若返りは知識だ。ネットで広まれば、世界各地で私の知識・技術を実践したリジュビネーターが増え、各地の自治体から予算を奪取できるようになる。世界が奴隷制から自由制へ革命される。
そう、今までの貴女は金に縛られた人生だった。それは貴女だけではない。ナポレオン戦争以降、世界のみんなは金の奴隷になってしまった。昭和時代に中央銀行を取られそうになった日本は、英米蘭ソとシナに対して戦争を行った。日本国民を世界の大金持ちたちの奴隷にさせないために日本人全員が貧乏になりならがも戦った。
結果、負けてしまったが、戦中世代が生きている間は、なにくその根性と科学の超学習で高度経済成長期とバブル期を意地で作った。米国たちは「Japan as No.1」を潰すためにバブル崩壊を仕掛け、戦中世代がいなくなった戦後世代で闘う気概を無くし、若者たちから搾取し、子どもの小遣いからも消費税という税金を取り始め、若い人たちはどんどんと活力をうしなってしまった。
そして先進国で最も子どもと若者が死ぬ国まで落ちている。
私、金剛は、無責任どころか搾取しか考えない中堅・シニアを打倒するため、報道機関を三十代で創り、闘ってきた。一度、落とされたが、今一度、この国の未来ある者と世界の子ども・若者のためにリジュビネーションをもって奴隷制から自由制を仕掛ける。
貴女は金のために生きているのではない。
貴女には貴女しか世界でできないことがある。そこに人生を費やして欲しい。
そのためには、今までのように老化する人生ではなく、若返る人生を勝ち得て欲しい。
まずは、金剛正法を知って、追って欲しい。


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